★きらっきら・ぷりずむ★

かんみと熊さん達のヘタレな日常を呟いております☆彡

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爆笑の手術室(ノ∀≦。)ノ笑

2012
02
08
ring
まだブログが完全じゃないけど、面白いことがあったので更新しちゃう…今回のお休みで頑張って完成させる!つもり

はてさて、お話は6日の手術へ向うところからです。

10:40頃に呼ばれて手術室に行ったんだけど、

爆笑ポイント手術室の手前の準備室

病室から手術室まで点滴棒を引き摺りながら看護師さんに『順番に入りますから、少し待ってもらうかも知れないですね』って言われて入ったら、マジに手術ラッシュらしく次の手術の人が先に4人も右端に並んで待っていた
手術待ちの人が『お宅はどこの手術?』『お宅は??』なんてまるで緊張感無し

爆笑ポイント手術室の中 その1

入った瞬間、手術の助手が大声で『えぇ~ちょっと大丈夫これ痛くないの
と左腕を持ち上げられて、見てみたら…自分の腕がパンッパンに腫れてての足みたいになってた。
手術前に水分補給の為に入れた点滴の針が上手く血管に入ってなかったみたい
『痛くないの
再度聞かれたけど、全くそれを感じなかったんだからしょうがない
『さすが痛みには強いんだねぇ』と言われながら、手術前に利き腕に打ち直ししてもらいました。
この痛みね、次に続くよ

爆笑ポイント手術室の中 その2

手術室に入ってまず名前を名乗るんだけど、手術台に寝っ転がったら麻酔科の先生やら手術の助手やら女性に囲まれ『かんみさん、どんなスタントしてるんですか』『車に潜るって、そうとう危ないでしょ』おいおいなんじゃそりゃ
スタントマンと勘違いしやがって
酸素マスクの準備をされながら、『点々を付けて…』と私。
『………スタンド・・(ノ∀≦。)ノ笑』手術スタッフ大爆笑
納得したところで点滴に麻酔を注入
薄れ行く意識の片隅、執刀医の男性医師が入ってきて、
『でかんみさんどんな映画に出てるって
だ・か・らぁ 違うって~
否定したいが出来ぬまま意識を手放す…

爆笑ポイント術後

麻酔から覚めて部屋に戻ってきたら、何故かしら嘔吐
原因はどうやら麻酔量体重で麻酔の量を決めるらしいが、入院して規則正しい生活にの無い生活、2日程の病院食で2㌔以上体重が落ちていて、結果 手術時の麻酔量が多かったと

なかなかのに満ちた病院でございました

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